AIを活用した多言語コミュニケーションアプリ「talkappi」のアクティバリューズが PE&HR より資金調達を実施

AIを活用した多言語コミュニケーションアプリ「talkappi」のアクティバリューズが PE&HR より資金調達を実施

多言語コミュニケーションツール「talkappi」を開発する株式会社アクティバリューズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社⻑: 陳適、以下、アクティバリューズ)は、独立系ベンチャーキャピタルの PE&HR 株式会社(東京都千代田区麹町、代表取締役: 山本亮二郎)が運営する SocialEntrepreneur2 投資事業有限責任組合から 3,200 万円の資金調達を実施したこと発表した。

アクティバリューズは、中国生まれの陳代表が自身の経験から日本の素晴らしさが旅行客に対して、言葉の壁、文化の壁、習慣の違いによってうまく伝えられていないと気づいた。
「言葉の壁をなくし、旅をサポートし、人の交流を促進して、世界平和へ貢献する」ことを目的とし、多言語コミュニケーションサービスに特化したAIスタートアップとして、それらを解消することを目指している。訪日外国人旅行者(インバウンド)向けの多言語コミュニケーションツール「talkappi」(トーカッピ)が普及すればそれを実現することも可能となるだろう。

talkappi

https://talkappi.com/bot/

資金の用途について

5ヶ国語対応の AI チャットボット「talkappi ボット」のマーケティングおよびサービスのバージョンアップに活用するとしている

アクティバリューズについて

会社名:株式会社アクティバリューズ(ActiValues, Inc.)
本社:東京都渋谷区渋谷1-17-1 TOC第2ビル3F
代表取締役:陳 適
資本金:3,650万円(資本準備金を含む)
HP:https://activalues.com/

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